自己紹介

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横浜市, Japan
プロテスタントのクリスチャン。夫とは教会で知り合いました。子どもは長男・長女の二人。そして犬一匹のクリスチャン・ホーム。

2012年5月1日火曜日

新居が決まりました!

いろいろな所で悩んだ結果、引っ越し先を決定いたしました!!

新居の住所

まだ書き始めたばかりなので、操作方法がよくわかっていませんが、最低限のことをやってみて一応納得して決めました。

せっかく伝道のつもりで書くのですから、楽しく書ける所をと思ってガンバッテさがしました。

どうぞ、引き続き私のブログを見て下さいね。

では、新居で再びお会いしましょう!!!


2012年4月27日金曜日

お引っ越ししようかと。。。。

このBloggerって正直言って、つまらないです。

テンプレートの数も全く増えなくて、絵文字も入れられない。

書いてて面白く書けない!!!

ということで、更新が少ないこの頃、やっぱり一人でも多くの方に見てもらいたいので「お引っ越し」に再チャレンジします。

しばらく更新がないかもしれませんが、もしご覧になって下さっている方がいますなら(まあ、いないと思いますが。。。)お引っ越し先を後ほどお知らせいたします。

では、新しいブログ先でお会いしましょう!!!

2012年4月26日木曜日

携帯デビュー

我が家の姫、この4月でピカピカの中学一年生になりました。

以前からお兄ちゃんだけ持っていた「携帯」を娘も持ちたいとせがまれていましたが、
「紛失物の女王」の娘には許可が下りず、ずっと我慢をさせていました。

しかし、いくら同じ学校に通う兄妹でも、やはり行動範囲が変わって来て両方一度に連絡を取ったり確認することが難しくなったことが多くなり、娘もとうとう「携帯デビュー」することとなりました。

『メールをしまくって学校生活に支障が出たと判断した時には、即取り上げ』

 がんばってますよ、まだ2週間ですけどね。



学校の帰りに気に入った景色を写真に収めているそうです。
これは「風船」が気に入って撮ったと本人が説明しれくれました。

結構上手いです。(親ばか?)





2012年3月30日金曜日

叱る。

子どもを叱るのは嫌なことです。

叱ったあとは気分が落ち込みます。

今日、教会の青年を叱りました。

まだまだ子どもだから、落ち度があるのは仕方がないけど。。。。
ちょっと目に余ることがあったので、叱ってしまいました。

きっと相手も落ち込んでいるかもしれません。

学校の先生がこう言っていたのを思い出します。
「子どもと友だちなるのは楽なんです。先生を好きになってもらうのも簡単です。でも、本当の教育者は子どもをしっかり叱ることのできる者だと思って、心を鬼にして『怖い先生』になっています。」

甘やかすことは簡単です。
それの方が楽ですから。

でも、本当に子どもに学んでほしいから親は、大人は叱るのです。

その叱った青年、きっと恐ろしいと思ったことでしょう。
次に会ったとき、笑って挨拶してくれることを祈ります。

2012年3月26日月曜日

春のスペシャルセミナー

川端光生先生(キリストの栄光教会牧師)http://www.glorychrist.com/ をお迎えしての特別な礼拝を3月24日㈯、25日㈰の二日間持ちました。

伝道集会だったので、教会へ初めて来られた方や求道の方などを中心にしたメッセージだったのですが、クリスチャン歴の長い私にもしっかりと心に届くメッセージでした。

川端先生とは、私がまだ20代半ば頃からお付き合いをさせて頂き、私たち夫婦の結婚式をしてくださった先生です。
アメリカでお会いしたのが最初ですが、東大で哲学を学ばれた方なのに私の様な凡人にも気さくに話しをしてくださり、本当にステキな牧師先生です。

今回久しぶりに先生のメッセージを聞いて、やっと先生の素晴らしさを実感しました。(ってとにかく何事にも遅い出遅れです。。。)
というのも、私が考える「哲学」のイメージは、偏屈で普通の人がサッと通り過ぎる事柄に執着して深く考えすぎるから、物事を深く考えない人とは全く交わりの持てない世界。。。。というものでした。
でも、先生のメッセージにはしっかりとその「哲学」という世界があって、確かに他人との交わりが少なくて言葉の概念のみの世界なのですが、キリストに触れた時にその哲学がしっかりと現実的なものとなり、全てがクリアになっていく。。。。という体験を今回先生のメッセージを通してしました。

頭がいい人ってたくさんいますが、私がいつも本当に頭のいい人だなと思う人は、難しいことを考えていても私のような凡人とも話しを合わせてくれる人に出会うと、そう感じます。
相手と同じ位置で話しをすることができる人は本当にすばらしいと私は思います。

メッセージではキラリ!!と光る鋭い視点からお話しをなさいますが、普段の会話は私たちと全く一緒で、いつも笑いが絶えない先生です。

そんな先生のショートメッセージが毎日私のもとに届けられます。
「QT180」という名前で携帯にみことばを配信してくれる働きです。
ご希望の方は キリストの栄光教会  ←こちらのサイトから配信登録をしてくださいね。

2012年3月23日金曜日

久々のお出かけ。

3月9日で子どもたちの学校が終業となり、2011年度の学校生活が終わって子どもたちは春休みに入りました。

学校があればあったで忙しいのですが、休みに入っても忙しいのはどこの家も同じでしょう。

しかし、我が家の忙しさは特別で、5月「International Students Convention」のためアメリカの Indiana University of Pennsylvania へ行く息子の競技参加作品作りのため、約2週間ほどそのために力を注ぎ、3月22日に作品は何とか完成。

すっかり疲れ果てた私は、その日の午後に娘とともに気分転換でお出かけをしてきました。

行った場所は「山下公園」&「赤レンガ」。

 まずは「山下公園」。

お天気は雲っていましたが、観光客は結構いましたね。
春はそこまで来ている感じで、噴水の周りにはきれいに花が植えられていました。
 以前ブログで紹介した横浜のゆるキャラ「たねまる」、覚えてますか?   「たねまる」 ←ページに飛びます。

「象の鼻パーク」にある「たねまるオブジェ」を偶然発見!!思わず写真を撮りました。

かわいい娘の顔は。。。。ご想像にお任せします。

タイムカプセルは200年後に開けるそうで、今いる人たちは絶対見ることはできませんね。





「赤レンガ」です。
建物の中には若者が好きそうな雑貨店がたくさん入っていて、見応え十分。

おばさんは目が回ってしまいましたが。

建物の外は広くて、ステキな所です。





いつも車でさ〜〜〜〜っと通り過ぎてしまう横浜の道ですが、時々走っているのを見て気にはなっていた自転車タクシー「ベロタクシー」。

この日は娘と「乗ってみよう!!」と盛り上がりました。
運転手さんはゆっくり走りながら街中をいろいろ説明してくれました。



そして、横浜税務署の前を通ったとき、玄関に置かれていたキャラクターに目が。。。。
運転手さんが「あれは税務署のゆるキャラでカスタムくんですよ。」と教えてくれました。

最近は税務署にもゆるキャラがあるんですね。。。。
教会にも作ろうかしら。

 「ベロタクシー」の乗り心地は。。。。ま、自転車でした。

3月30日からは赤レンガで100周年記念のお花のフェアなるものを開催するみたいです。その頃にはもっと春らしくなっているでしょうから、また遊びに行きましょうかね。

2012年3月12日月曜日

3月11日を覚えて。。。。

昨日は3月11日を覚えての礼拝でした。

メッセージの箇所は「ルカによる福音書15章1〜10節」「見失った羊」のたとえの箇所でした。

私たちは何かを失うことに心を痛めます。
一年前の震災では多くの人の命が失われ、多くの人々がそれまでの生活を失いました。
神様も一人の人を失うことに心を痛められる方です。
一人一人を覚えていてくださり、失ったものを自ら探し出してくださる方ですから、
被災地におられる方々の存在を、決して忘れてはおられないはずです。

私の様な、何もできず、何も与えることのできない私さえも覚えていてくださり、探し出してくださいました。

いま、悲しみの中にいる方のことを神様は決して忘れてはいないはずです。
そして、私たちも悲しんでいる方々のことを忘れてはならないと思います。

喜びを共にすることは簡単ですが、悲しみを共にすることは難しく、同じ立場に立つことは決してありません。
でも忘れられていない、覚えられていることを実感したとき、人は安心し、勇気を与えられるものではないでしょうか。

「見失った羊」を探し求めてイエス様は今も働いておられます。
私も共に働き人として、イエス様に仕えていこう、そう祈らせて頂きました。

2012年2月17日金曜日

イザヤ書31章

God will protect Jerusalem

Those who go to Egypt for help are doomed!
They are relying on Egypt's vast military strength
 ----horses, chariots , and soldiers .
But they do not rely on the Lord , the holy God of Israel,
or ask him for help.

He knows what he is doing!
He sends disaster.
He carries out his threats to punish evil people and those who protect them.

災いだ、助けを求めてエジプトに下り、馬を支えとする者は。
彼らは戦車の数が多く、騎兵の数がおびただしいことを頼りとし、
イスラエルの聖なる方を仰がず、主を尋ね求めようとしない。

しかし、主は知恵に富む方。
災いをもたらし、み言葉を無に帰されることはない。
立って、災いをもたらす者の家、悪を行う者に味方する者を攻められる。

私は弱い者で、問題が起きて揺さぶられるとすぐにそこから逃げるための手段を探そうとし、そのため心が乱れあたふたとし、平安を見失います。
それが自分のことでなく、愛する者たちのことであればなおさらその不安は大きくなります。

今日、朝のデボーションで神様は私にこのみ言葉をくださいました。
何が起きてもまずは主を仰ぎみなさいと語られました。
そこに揺るぎない平安があり、心が騒いでも落ち着くことのできる状況へ導いて下さり、
必ず問題を解決して下さる方だから信頼せよと語って下さいます。

サタンの攻撃は功名で、私の弱い部分を確実に衝いてきます。
このみ言葉をもって今日、私は神の武具を身に付けてサタンと戦います。
これは人との戦いではなく、霊による戦いであると確信しました。

神様の導きに感謝します。

2012年2月3日金曜日

神の武具

マタイによる福音書6章24節
「だれも、二人の主人に仕えることはできない。一方を憎んで他方を愛するか、一方に親しんで他方を軽んじるか、どちらかである。あなたがたは、神と富とに仕えることはできない。」 

今日、祈り会で学んだことです。

人は「二重生活」をすることはできないと、イエス様は語られています。
つまり、神様を信じて生きるか、神様を無視して生きるかどちらかを選択しなければならないということです。

心が分かれることを「二心」(ふたごごろ)と言い、ギリシャ語では「疑い」という意味を含むそうです。
この「疑い」は一番大切なクリスチャンの武器である「祈り」を無力化させる作用があり、この「疑い」を持ったまま信仰生活を送ることはできないのです。

私の生活の中にどれだけ「疑い」があるでしょう。
忙しくて祈らない日々が、他のことに気をと取られ祈らない日々が一体どれだけあるでしょう。
私の生きて行く中で本当に必要なものは神との交わりです。
そのことをどれだけ真剣に捉え実行しているのかと考えたとき、祈らない自分がいることに気づかされ、本当に恥ずかしくなりました。



エフェソの信徒への手紙6章12節〜 18節

わたしたちの戦いは、血肉を相手にするものではなく、支配と権威、暗闇の世界の支配者、天にいる悪の諸霊を相手にするものなのです。
だから、邪悪な日によく抵抗し、すべてを成し遂げて、しっかりと立つことができるように、神の武具を身に着けなさい。 
立って、真理を帯として腰に締め、正義を胸当てとして着け、 平和の福音を告げる準備を履物としなさい。 
なおその上に、信仰を盾として取りなさい。それによって、悪い者の放つ火の矢をことごとく消すことができるのです。 
また、救いを兜としてかぶり、霊の剣、すなわち神の言葉を取りなさい。 
どのような時にも、“霊”に助けられて祈り、願い求め、すべての聖なる者たちのために、絶えず目を覚まして根気よく祈り続けなさい。

神の武具を身につけるために、日々のデボーションをもっと大切にしていきます。

2012年1月29日日曜日

発見!

ステキなCDを見つけました。










カウンターテナーのチョン・セフンさんです。

彼の歌を初めて聴いたのは、埼玉アリーナで行われた「Lovesonata Japan2007」で歌った時でした。
日本人のリバイバルのために韓国人クリスチャンたちが韓流ブームに乗って、伝道集会を行ったイベントでした。

そのとき聴いた彼の歌声と、ステキな容姿にすっかり惚れ込み、日本では入手しにくい彼のCDをネットで購入し、毎日聴いていました。

あれから5年。。。。。

セフン氏は日本のレーベルから事実上デビューを果たし、日本の歌番組にも出演したそうです。(知ったのはつい最近なので見られず残念です。゚+(σ´д`。)+゚・クスン...)
外見は全く普通の、いえそれ以上にハンサムでステキな男性なのに、女性の声で歌う彼のギャップ。
そこが魅力的なのかもしれません。

Lovesonataでは男性の声でも歌ってくれて、普通?に歌ってもステキな声でしたよ。

気になる人は http://www.jungsehun.com/ をご覧ください。

2012年1月24日火曜日

よこはまのゆるきゃら

寒いですね。

横浜も初雪が降りました。

みなさん、ご存知でしたか?

横浜にもゆるキャラがあったのを。

「たねまる」というそうです。

しかも横浜開港150の2009年に作ったそうです。(フルッ!!)

もう何年も経っているのに。。。。。横浜住民なのに。。。。全く知りませんでした。

今現在は、赤レンガ倉庫から山下公園方面に歩いていくと、象の鼻パークの中に「たねまる」像なるものがあるそうです。


象の鼻パーク?


横浜に住んで40と数年。。。。。そんな公園があることさえ知りません。


ということで百聞は一見にしかず。


在りし日の「たねまる」。


























そして。。。。。。


「象の鼻パーク」とは、”象の鼻地区は1854年3月31日、ペリー提督が2度目の来日で初めて横浜に上陸した場所” なんだそうです。


温かくなったら、一度見に行ってみます。

2012年1月15日日曜日

遠野から発信してくれます。

私たちの愛する牧師、バンジー先生が新たにブログを開設しました!!






Bunzy's Cafe ~遠野からのたより~

東北の被災地から、私たちにこれからたくさんの情報を流してくれることでしょう。
私たちはただそれを読んで終わるのではなく、その中から一緒に何ができるのかを探していきたいと思っています。

みなさん、是非バンジー先生のブログを覗いてみてくださいね。

2012年1月13日金曜日

16回目の結婚記念日

今日は結婚記念日です。

16年目だそうです。(人ごとの様に。。。。)

夕ご飯食べている時に思い出しました。

ま、そんなものですよね。

今、夫は14歳の息子と12歳の娘と一緒に録画した「ガンダムUC」とやらの映画を私たちの寝室で見て楽しんでいて、こういう何でもない時間をとても「幸せ」と思えることがとても感謝な16回目の結婚記念日です。

2012年1月6日金曜日

のんびり正月と箱根駅伝

今年のお正月は、元旦と日曜日が重なったので礼拝も一つとなり、そのおかげでとてもゆっくりと過ごすことができました。

毎年「箱根駅伝」をテレビでは見ていましたが、実際に見たことがなかったので、今年人生で初めて本物を見学してきました。

夫と愛犬くんと一緒に、歩いて20分ところに「東海大学」の応援団がいたので、その中に混ざって観戦。

はじめは沿道もさほど人もいなかったので、ゆっくり見られるなと思っていましたが、いつの間にやらたくさんの人が集まり、どこからともなく応援用の旗が回って来て応援ムードが高まる中、上空にはヘリコプター、道路にはたくさんの白バイが走り、カメラのクルー車が来たと思ったら一位で走っていた「東洋大」の選手があっという間に走り抜けて行きました。

そして次から次へと各大学の選手が走り抜け、走るたびに周囲では「がんばれ!!」の声かけがあり、我が家の愛犬くんはその声にいちいち驚いてビクビクしていました。
10分程観戦し、愛犬くんのシッポが完全にお尻の下に入ってしまったので我が家は退散することにし、その後はのんびりと夫婦で散歩を楽しみました。

帰宅したのは11時頃。子どもたちはまだ熟睡中でした。(若いといくらでも寝られるのですね)
お雑煮とおせちの残りでお昼を済ませ、なんだか本当にのんびりした時間を過ごしたのですが、これも子どもたちが大きくなってきたからかなとも思います。

愛犬くんが我が家に来てから今年で3年目。
夫婦だけで散歩をして、結構二人で過ごす時間も増えてきたこの頃です。
そのうち本当に二人だけになる訳ですから、今からお互いにいろいろな趣味を持って一人の時間も一緒の時間も共有できる様になると、いいですよね。

2012年1月1日日曜日

明けましておめでとうございます。

2011年、1月1日から主日礼拝で明けましたね。

毎年、JOYチャペルでは「元旦礼拝」を行うのですが、元旦と日曜日が重なったので今日は主日礼拝となりました。
ということで、お客様も少ないかと思いきや、今日は14、5名程の方が来てくださいました。

午後は昨年より恒例となった?「手巻き寿司」パーティー!!
JOYチャペルは食べ盛りの男子がたくさんいるので用意する方も大変ですが、みんながおいしそうにモリモリ食べる姿を見るのは気持ちがいいものです。

食後は高校3年生のM君が、得意の「トランプ手品」を披露してくれて場を盛り上げてくれました。
目の前で見せてくれる手品は素人とは思えない程のテクニックで、本当に驚きました。

でも、楽しい時間もあっという間。
その後はみんなで片付けをして、解散。
子どもたちも大きくなって、大人の手伝いをしっかりしてくれるようになりました。
今年もそれぞれの成長が楽しみです。

ということで、みなさま本年もよろしくお願いいたします。